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OS オペレーティングシステム
最新のOS、Windows 7 64ビット正規版搭載 ! Windows
7は、ご利用環境にあわせてエディションの選択が可能です。
| Windows 7 Home Premium 64ビット |
標準仕様 |
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| Windows 7 Professional 64ビット |
+5,000yen |
Windows 7 Ultimate 64ビット |
+15,000yen |
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■ すべての機能を備えた最上位OSのWindows 7 Ultimate
64ビット正規版 自宅でも仕事でも、あらゆるニーズに応える機能を搭載した最上位エディション。小規模企業向けの高度なインフラへの対応に加え、ホームユース向けのすべてのデジタルエンターテインメント機能を搭載。
■ ビジネス利用も、セキュリティ意識の高い個人の方にもオススメの Windows 7 Professional
64ビット正規版 強化されたネットワークや、バックアップ機能などビジネスに求められるさまざまな機能を搭載。中小企業ビジネスでのドメイン参加や、暗号化ファイルシステムの採用など、企業データ保護のサポートを強化し、データ流出などの事故を防ぎます。
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■ ホームユースで、AVエンターテインメントを楽しむならWindows 7 Home Premium 64ビット正規版 Windows
7の魅力を体験できるスタンダードエディション。操作に対するレスポンスやパフォーマンスが向上し、タスクバーやエクスプローラーの動作変更によりより使いやすくなりました。
プロセッサー
コンピュータにとって“頭脳”にあたり、システム全体のパフォーマンスに大きく影響するプロセッサー。
※プロセッサーで「Celeron
P4500(1.86GHz)」を選択の場合は、「ブルーレイディスクドライブ」と「動画・静止画・音楽編集ソフトウェア」を選択できません。また、体験版「Adobe
Photoshop Elements 8(30日間体験版) & Adobe Premiere Elements
8(30日間体験版)」も搭載されません。
Celeron P4500 (1.86 GHz) |
標準仕様 |
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Core i3-350M (2.26 GHz) |
+10,000yen |
Core i5-450M (2.40 GHz) |
+15,000yen |
Core i5-540M (2.53 GHz) |
+25,000yen |
Core i7-620M (2.66 GHz) |
+35,000yen |
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自分にぴったりのプロセッサーは?迷ったらみんなの意見を聞いてみよう! プロセッサーは、PCの処理能力を決める重要なパーツ。今年のおすすめは「Core
i
5」。新技術ターボブースト、ハイパースレッディングに対応し、高いパフォーマンスが得られます。予算が許せば、ワンランク上のプロセッサーを選ぶと、動作速度がグッと向上します。

メモリー
大容量のメモリーを搭載することで、パフォーマンスが向上。特に、同時に複数のアプリケーションを使用したり、扱うデータが重くなるほど、レスポンスが明らかに違ってきます。パフォーマンスと動作保証の両面から、ご購入時のメモリー増設をオススメします。
| 2GB(2GB×1) |
標準仕様 |
4GB(2GB×2) |
+15,000yen |
| 6GB(4GB+2GB) |
+20,000yen |
8GB(4GB×2) |
+35,000yen |
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パフォーマンス重視なら 動画や静止画編集など何枚もの画像を同時に処理するのなら、8GB(4GB×2)のメモリ選択をオススメ! もちろん、メモリーの最大容量まで有効に活用出来ます。
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予算に合わせてパフォーマンスを選択するなら メールチェックやちょっとホームページを見るくらいなら、2GB(2GB×1)を選択してリーズナブルな構成に。Windows
7もしっかり動作します。
ストレージ
内蔵ストレージは、高速処理を実現するSSDと大容量を誇るHDDとの2種類から選択可能。
HDD 約500GB (5400回転/分) |
標準仕様 |
HDD 約500GB (7200回転/分) |
+5,000yen |
HDD 約640GB (5400回転/分) |
+10,000yen |
SSD 約128GB (128GB×1) |
+20,000yen |
SSD 約256GB (256GB×1) |
+50,000yen |
SSD 約512GB (512GB×1) |
+114,000yen |
■ さまざまなデータをパソコンに記録する時に使うストレージ。人気なのは? HDD
約500GB(5400回転/分)が人気。ただ、選択率20%ほどですが、SSDもぜひ検討ください。これはフラッシュメモリーのストレージ。ハードディスクに比べて、速くて、軽くて、衝撃にも強い、次世代のストレージです。

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ストレージにSSDをおすすめする理由 SSDは、フラッシュメモリーを使用した次世代の大容量ストレージ。HDDのようなサーボモーターや磁気ヘッドといった可動部品がなく、軽量・高速・高い堅牢性が、モバイルに最適。VAIOオーナーメード/法人向けカスタマイズなら、ストレージにSSDが選択できます。

■ SSDは起動が速い! SSDならOSやアプリケーションの起動が速いからすぐに起動してプレゼンもスムーズです。

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耐久衝撃に優れている! 磁気ヘッドとディスクが存在しないSSDは、ハードディスクと比べて、衝撃や振動によるデータ破損の可能性が低減。優れた耐久性を実現しています。
グラフィックアクセラレーター
プロセッサーとは別に、描画のための演算を専門に行うグラフィックアクセラレーター。 チップセット内蔵タイプか外付タイプの2種類から選べます。
| インテル HD グラフィックス(プロセッサーに内蔵) |
標準仕様 |
NVIDIA GeForce 310M (専用ビデオメモリー512MB) |
+10,000yen |
■ グラフィックアクセラレーターってどっちが選ばれてる? インテル グラフィックス・メディア・アクセラレーター
4500MHD(チップセットに内蔵)が多く選ばれてます。ハイビジョン映像の再生や、3Dゲームの描画は、プロセッサーに高い負荷がかかります。グラフィックアクセラレーターは、プロセッサーに代わって描画処理を担当。動画再生や3Dゲームを楽しむ方は、「NVIDIA
N11M-GE1(専用ビデオメモリー512MB)」がおすすめです。

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PCをより快適に操る!高性能グラフィックアクセラレーターだと、こんなときに便利! ブルーレイをもっと気軽に楽しむ リビングでゆっくり、ちょっとした空き時間にキッチンで。ブルーレイのハイビジョン映像を楽しむとき、プロセッサーにかかる高い負荷を大幅に軽減。ブルーレイディスクの映画タイトルを楽しみながら、インターネット検索やメールなど、ほかの作業が同時に行えます。

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動画編集を、ストレスなく 動画を編集するときも、グラフィックアクセラレーターがあれば快適に作業できます。動画のシーン探しや、写真のスクロールがスムーズに行え、編集作業がスピードアップします。

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3Dゲームをより快適にプレイ 3Dゲームを楽しむときも、グラフィックアクセラレーターが活躍します。キャラクターや背景など、ゲームの3D画像をプロセッサーに代わって高速に描画。ゲーム動きがスムーズになり、快適にプレイできるだけでなく、より美しくリアルな映像が楽しめます。

ドライブ
搭載する光学ドライブを、ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)、DVDスーパーマルチドライブの2種類から選択できます。
| DVDスーパーマルチドライブ |
標準仕様 |
ブルーレイディスクドライブ (DVDスーパーマルチ機能搭載) |
+50,000yen |
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大容量ブルーレイディスクドライブを搭載可能 撮影した動画の保存や、静止画編集の作業ファイルなど大容量ファイルの保存には、片面2層で約50GBという大容量記録が可能なブルーレイディスクドライブがおすすめ。DVDスーパーマルチ機能を搭載しているので、ブルーレイディスクだけではなく、DVDの再生/記録も可能です。
■ 予算に合わせて選択するなら シンプルにDVDスーパーマルチドライブも選択可能です。
※プロセッサーで「Celeron
P4500(1.86GHz)」を選択の場合は、「ブルーレイディスクドライブ」を選択できません。
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